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こんにちは

香港在住のカラースタイルコンサルタント®️
Atelier de Lys-アトリエ・ド・リス-Yuriです。

いつもお読みいただき、ありがとうございます



昨日の箱根ブログに続き、、、

熱海では海に行き→

箱根では美術館巡り


箱根ガラスの森美術館にも感動しましたが→

もう一つ、行きたかった場所がありまして。


それは、、、


箱根彫刻の森美術館




カラフルでしょー

どうしても息子にアートを触れさせたくて。

小学生以下の子が対象になるんですが

このハンモックの中に入って遊べます


息子、はしゃいでました〜〜






巨大な木造ドームの中にそのハンモックがあるんです

中に入ると、木のいい香りが漂っていました

残念ながら
台風が直撃して雨が降ってしまい、、、

シャボン玉のお城には行けず




なかなかない野外の美術館なので
お天気がよくないとまわれませんね




それでも傘さしながら、なんとか回りました!

か、顔!!は


ピカソ館もあり、ここは屋内だったので
しっかり観れました

ピカソっていうと、大胆な色遣いに子供が描くような
絵を想像しがちですけど

ここには繊細なタッチの絵、黒だけで描かれた絵など
これもピカソが描いたの!?

というような様々な作品が展示されていました

両極ができるってすごいよな〜〜

やっぱり芸術家はすごいわ〜〜




他にも楽しい作品が沢山ありました。


紙を拾って差し込むと 上から降ってくるんですが >




よく見ると全部 目 !!!!
シュール〜





美術館巡りが大好きな母とわたし。

久々にアートの世界に身を置いて、
心の栄養補給ができました


まだ息子にはあまりよくわからないかもしれないけど

絵を描くのが好きな息子なので

少しでもいい刺激になっていたらいいな



↑こんな霧の中運転手してくれた父に感謝!

素敵な体験をさせてくれた両親に感謝です




帰ったら虹が出てた🌈

さ、明日からまた頑張るぞ〜〜っ






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Atelier de Lys-アトリエ・ド・リス-

  
【営業日月〜金  9:00~15:30(土日要相談)
住所】MTR紅磡駅/フェリーより徒歩10分

愛する人に贈りたい芸術

今回の選曲や、インタビューなどを聞いていると、本当に羽生選手って、やっぱり考えていることは尋常ではないというか、一般人の斜め上を行ってるなあと感じます。

こだわってるところが普通の人とまったく違うというか

普通の感覚の人にはついてゆけないかも。

フィギュアの「芸術」的な面を愛し、五輪をコンクール的な感覚で見ている人たち(伝統的なフィギュア観はどちらかというとそっち寄りだった?)にとっては、今回の羽生選手の決断はまったく理解できないのかもしれないけれど

どちらかといえばスポーツとして見ている者にとっては(五輪競技として生き残るためにスポーツ性が強くなった今のフィギュア)、戦略的に見て「確かにこれしかないな、さすが羽生!」と思ったはず。

五輪から次の五輪までの4年間をワンクールとして見た時に、五輪を連覇する(しかもソチのリベンジで両プロノーミスで遂行する)には、何をどうすればいいのか、彼のことだから徹底的に考え抜いて、それを4年計画で遂行して来たんだろうなと思います。

まず、四年間(正確には3年間ですけど)色々試して見て、四年間で最もよかったプログラムを持ってくるという考えは、極めて合理的であると思いますし、納得です。

五輪は普通の大会とはまったく別なものだし、ISUではなくIOC仕切りの大会。ですから、そもそもが分けて考えるべきなんですよ。

アスリートにとって、この四年間は五輪に出るための準備期間という側面は多分にあって、勝ったり負けたり、技術的にも芸術的にも色々試して見たりしながら五輪に向けて着々と実力を蓄えて行くという期間なわけです。

その過程で、たとえ3年同じプログラムをやったとしても、五輪はまた別の舞台だし五輪でフィギュアを見る圧倒的多数は普段はフィギュアなんて見ない層ばかりですから、多くのスケオタがいうようなマンネリなんてことは、ジャッジの印象はともあれ、一般視聴者的には絶対にないと思います。

むしろ完成度の高い、美しいプログラムをそこで演じ、フィギュアの魅力を感じてもらったら、競技人口を増やすのにも役立つだろうし、やはりそこはスケオタ的な視点ではなく、一般人の視点でものを見るべきと思います。

そして、羽生選手のアスリートとしての限界に挑戦するという信念、これも完全支持です。ヨナがなぜ非難されたかというと、それを怠り、リスクを冒すことを恐れ、守りに回ったからです。あとは汚い手も色々使ったこともあります。その一方で真央選手のように難しいことに挑戦する選手が不遇であったことから、余計に理不尽さが募りました。

五輪は仮にもアスリートの祭典ですから、技術的には自分の限界に挑戦するという方向に進まなければならないし、五輪王者ともあろうものが発展を阻害するような方向に旗を振ってはならないと思います。最も難しいことを最も高い完成度で遂行した者に栄冠が行くべきというのは、スポーツとして正しい在り方だと思います。

もちろん、ファンは羽生選手のラストシーズンになるかもしれない今年、また新しい魅力溢れるプログラムを見たかった、という不満があるのはわかりますけど(色々楽しみながら妄想してただけにね)

でも多分、彼はやめないだろうなと思います。

クリケットは出ても、あと2年ぐらいはまだ頑張ってくれそうな気もするし(少なくとも4A跳ぶまでは)、うまくゆけば北京までやってくれるかもしれない。その過程で、きっとこれからも魅力溢れるプログラムを見せてくれるはずと思います。

それにしても。

羽生選手の今回のインタで一番驚いた斜め上発言は、

「SEIMEIが一番、素のままの自分でいられるプログラム」だと言ったことです。

羽生選手って弓弦羽神社での「導きの光になりたい」発言(絵馬)とか、「安倍晴明が自分そのもの」とも取れる発言とか

どこまでわかって言っているのか不明ですが、

やっぱりちょっと普通の人じゃないな、と思う今日この頃です。

神様にもほどがある

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